またえらく先の長い話な実装ですが。

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士気-1は確かにインパクト大きすぎですが、白金はかなり先の話ですな。
白金ガチャで思い切り被った人はむしろラッキーですが、白金2枚重ねとか戦力10万軽く超えてからでしょうし。

大名後半あたりであれば、金武将なら士気-1が考えられるというところが大きいかと思います。

千代、佐竹、まつ、愛姫といったあたりは大分話が変わってきますし、特化の激しい計略は恩恵が早そうではあります。

そこまで考えなくても、今後も白金ガチャで新しいのばかり増やすのはしんどいので使い回しでも引きたがる人を増やそうという方向でないですかね多分。


さて、内容を細かく考えてみます。

◆星4の場合
同じ武将を合計5枚でLv120上限のスキル士気-1

神金120からだと白金54に。(34から宝玉80個分)

120にはソウルが大量に必要でしょうけど、追加で金4枚ですからかなりお得感があります。

白金が無い武将の場合でも、スキル士気-1は大きいですから、千代などの金を入れざるを得ないパーツの場合は特に有用に思われます。白金5枚で揃えた槍号令や騎馬号令に対抗しやすくなる感じですかね。

馬弓や槍弓の混合編成も、根本的に編成が変わりそうです。
凸千代なら士気2とかなわけですし。

能力値も上がるわけですから、従者ボーナスが付く金武将にも有用。


◆星5の場合
同じ武将合計3枚でLv120上限のスキル士気-1
1回目500万、2回目1500万ソウル。

重ねる際にはLv1で良いでしょうから、ソウルはかかりますが鬼80から作るのが良さ気です。
もしくはガチャりまくりで同じ白金が揃ったらに。

鬼80からと考えても宝玉66個分ですから、Lv16くらい上げられる宝玉分と3千万ソウルとスキル士気-1の見合いに。
白金ガチャで3枚引くまで突っ込む程であれば、その分の金塊とソウルでルーレット回して石入れた方がよっぽど強くなる気がします。